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AGA(男性型脱毛症)頭髪治療症例集

ヘアメディカルグループの研究と歴史をご紹介します。

  • 2018年4月

    第61回日本形成外科学会

    博多で開催された第61回日本形成外科学会で以下の2つの研究を発表。
    ・東京電機大学との共同研究「超高分解能MR頭皮イメージングを用いた毛髪数定量評価システム」
    ・「PRP局所注射による男性型脱毛症患者の頭皮の厚みと毛髪の変化」

  • 2018年3月

    第17回日本再生医療学会

    横浜で開催された第17回日本再生医療学会で聖マリアンナ医科大学幹細胞再生医学寄附講座との共同研究「多血小板血漿(PRP)を用いた毛髪再生への試み」を発表。

  • 2017年12月

    3rd International Symposium on Mechanobiologyで研究発表

    シンガポールで開催された3rd International Symposium on Mechanobiologyで「Investigation of mechanoregulation in cultured human dermal papilla cells involved in minoxidil -induced hair growth(ミノキシジルよって誘発された発毛に関与する培養ヒト真皮乳頭細胞のメカノバイオロジー制御に関する研究)」を発表。

  • 2017年11月

    10th Would Congress for Hair Research(国際学会)で研究発表

    京都で開催された10th Would Congress for Hair Researchで以下2つの研究を発表。
    ・「High-resolution MRI demonstrates association of scalp thickness with progression of androgenetic alopecia in 27 Japanese males(27人の日本人男性型脱毛症患者における超高分解能MRIによる頭皮厚と男性型脱毛症の進行との関連性)」
    ・「Investigation of mechanoregulation in cultured human dermal papilla cells involved in minoxidil -induced hair growth(ミノキシジルよって誘発された発毛に関与する培養ヒト真皮乳頭細胞のメカノバイオロジー制御に関する研究)」

  • 2017年10月

    加齢画像研究会 6回学術集会で研究発表

    東京で開催された加齢画像研究会 6回学術集会で以下2つの研究を発表。
    ・「頭皮の厚さ計測における皮膚用超音波測定器の有用性の検証」
    ・聖マリアンナ医科大学幹細胞再生医学寄附講座との共同研究「AGA患者における超高分解能頭皮MRIの解析・多血小板血漿が及ぼす影響」

  • 2017年10月

    第26回日本形成外科学会基礎学術集会で研究発表

    大坂で開催された第26回日本形成外科学会基礎学術集会で以下2つの研究を発表。
    ・日本医科大学形成外科教室との共同研究「毛乳頭細胞に対する周期的圧刺激およびミノキシジルの作用機序の解明」
    ・「皮膚用超音波測定器を用いた頭皮の厚さ計測」

  • 2017年10月

    第17回日本Men’s Health医学会で研究発表

    東京で開催された第17回日本Men’s Health医学会で「ヒト表皮細胞における硫酸転移酵素活性の発現を増強し、酵素活性を高める天然成分の検索 外用薬ミノキシジルの発毛効果の増強を目指して」を発表。

  • 2016年12月

    第24回毛髪科学研究会で研究発表

    博多で開催された第24回毛髪科学研究会で「超高分解能頭皮MRIを用いた男性型脱毛症の頭皮の画像診断」を発表。

  • 2016年11月

    第21回日本臨床毛髪学会で研究発表

    横浜で開催された第21回日本臨床毛髪学会で「超高分解能頭皮MRIを用いた男性型脱毛症の頭皮の画像診断」を発表。

  • 2016年10月

    第5回加齢画像研究会で研究発表

    大坂で開催された第5回加齢画像研究会で「超高分解能頭皮MRIを用いた男性型脱毛症の頭皮の厚さの計測」を発表。

  • 2016年9月

    第25回日本形成外科学会基礎学術集会で研究発表

    大坂で開催された第25回日本形成外科学会基礎学術集会にて以下2つの研究を発表。
    ・「毛髪再生とメカノバイオロジー」(シンポジウム4 臨床講演)(小山医師)
    ・「超高分解能頭皮MRIを用いた男性型脱毛症の頭皮の厚さの計測」

  • 2016年7月

    第16回日本Men’s Health医学会で研究発表

    札幌で開催された第16回日本Men’s Health医学会で「超高分解能頭皮MRIによる男性型脱毛症の頭皮の厚さの計測」を発表。

  • 2016年6月

    17th Meeting of the European Hair Research Societyで研究発表

    ジョージアで開催された17th Meeting of the European Hair Research Societyで「High Resolution MRI Specified for Hair Follicles is Useful in Objective Evaluation of Androgenetic Alopecia(超高分解能頭皮MRIによる男性型脱毛症の客観的評価の有用性)」を発表。

  • 2016年5月

    第6回日本抗加齢医学会で研究発表

    横浜で開催された第16回日本抗加齢医学会で防衛医科大学放射線講座との共同研究「超高分解能頭皮MRIによる男性型脱毛症の画像診断」を発表。

  • 2016年1月

    Open Access Journal ePlastyに論文掲載

    “Standardized Scalp Massage Results in Increased Hair Thickness by Inducing Stretching Forces to Dermal Papilla Cells in the Subcutaneous Tissue.”(標準化された頭皮マッサージは、皮下組織の毛乳頭細胞に伸展刺激を与えることによって毛径を増加)
    著者名 Koyama T, Kobayashi K, Hama T, Murakami K, Ogawa R.

  • 2015年11月

    9th World Congress for Hair Research(国際学会)で研究発表

    アメリカ(マイアミ)で開催された9th World Congress for Hair Researchで「Standardized scalp massage results in increased hair thickness(標準化された頭皮マッサージは、毛径を増加)」を発表。

  • 2015年10月

    第4回加齢画像研究会で研究発表

    東京で開催された第4回加齢画像研究会で防衛医科大学校放射線講座との共同研究「男性型脱毛症(AGA)の超高分解能頭皮MRI‐新たな薄毛の診断、治療法開発を目指して−」を発表。

  • 2015年10月

    第24回日本形成外科学会基礎学術集会

    盛岡で開催された第24回日本形成外科学会基礎学術集会で以下2つの研究について発表。

    防衛医科大学校放射線講座の曽我茂義先生との共同研究「超高分解能頭皮MRIを用いた男性型脱毛症の画像診断に関する研究」について小山医師が口演発表を実施。

    アンファー株式会社と小川令先生(日本医科大学形成外科)との共同研究「頭皮マッサージが毛髪に及ぼす影響の検討」についてのポスター発表を実施。

  • 2015年9月

    第15回日本Men’s Health医学会で研究発表

    獨協大学で開催された第15回日本Men’s Health医学会で小山医師が以下2つの研究について発表。

    小川令先生(日本医科大学形成外科)と共同で研究した「頭皮マッサージが毛髪に及ぼす影響の検討」

    曽我茂義先生(防衛医科大学校放射線科)と共同研究を進める「超高分解能頭皮MRIを用いた男性型脱毛症の画像診断に関する研究」

  • 2015年5月

    第15回日本抗加齢医学会総会で研究発表

    博多にて開催された第15回日本抗加齢医学会総会で「頭皮マッサージが毛髪に及ぼす影響の検討」と題した研究を小山医師が発表。

  • 2014年11月

    第22回毛髪科学研究会で研究発表

    東京・大手町で開催された第22回毛髪科学研究会で「市販の頭皮マッサージ器械を用いて頭皮マッサージを行った場合に、毛包の基部が存在する皮下組織にいかなる力が発生するか」に関する研究を発表。

  • 2014年10月

    第23回日本形成外科基礎学術集会で研究発表

    長野県松本市で開催された第23回日本形成外科基礎学術集会で「頭皮伸展刺激と毛髪」と題した研究を小山医師が発表。

  • 2014年9月

    第14回 日本Men’s Health 医学会で研究発表

    大阪で開催された第14回 日本Men’s Health 医学会で「男性型脱毛症と白血球テロメア長との関連性の検討」と題した毛髪に関する研究を発表。

  • 2014年5月

    第8回国際毛髪学会にて発表

    韓国(済州島)で、白血球テロメアの長さに関する研究発表を小山医師が発表。

    抗がんパゾパニブとその副作用としての毛髪の変化について、小林英介先生(国立がん研究センター中央病院骨軟部腫瘍科)と共同発表。また、日本医科大学の小川令先生とのメカノトランスダクションについての共同研究を発表。

  • 2013年11月

    第22回日本形成外科学会基礎学術集会にて発表

    「伸展刺激が毛乳頭細胞に与える影響の解析 第2報」を発表。

  • 2013年6月

    第13回日本抗加齢医学会総会にて発表し優秀演題賞を受賞

    「男性型脱毛症と白血球テロメア長の関連性」を発表し優秀演題賞受賞。

    「“ケは“ココロ”」と題した講演を実施。

    「男性力ドックの試み」の演題でメンズヘルス外来の症例効果を発表。

  • 2013年5月

    第7回国際毛髪研究学会にて発表

    エジンバラ(イギリス)で、「伸展刺激が毛乳頭細胞に与える影響の解析-毛髪再生医療におけるメカノバイオロジーの可能性-」を発表。

  • 2013年3月

    第12回日本再生医療学会総会にて発表

    「伸展刺激が毛乳頭細胞に与える影響の解析-毛髪再生医療におけるメカノバイオロジーの可能性-」を発表。

  • 2013年1月

    European Journal of Dermatology誌に論文掲載

    “Eleven pairs of Japanese male twins suggest the role epigenetic differences in androgenetic alopecia”(双子の男性型脱毛症患者11 組の治療経験の報告)

    著者名 Taro Koyama, Kazuhiro Kobayashi, Nagaoki Wakisaka, Nobuo Hirayama, Sawako Konishi, Takanori Hama, Katsuyuki Takeda, Yoshio Nakamizo, Masaya Kawakami

  • 2012年12月

    第20回毛髪科学研究会にて発表

    「男性型脱毛症の進行度と肥満、血圧、血糖、脂質の関連性」を発表。

  • 2012年7月

    第16回ヨーロッパ毛髪研究学会にて発表

    スペイン(バルセロナ)で、“Association of androgenetic alopecia with obesity, hemoglobin a1c, low-density lipoprotein cholesterol, alanine transaminase,gamma-glutamyl transpeptidase and systolic blood pressure: a clinic-based survey in Japan”(日本人男性における肥満、血糖、血圧と男性型脱毛症(AGA)の進行関連)を発表。

  • 2011年7月

    第15回ヨーロッパ毛髪研究学会にて発表し学会賞を受賞

    イスラエル(エルサレム)で、“Clinical experience of androgenetic alopecia in 11 pairs of identical twin males”(一卵性双生児の男性型脱毛症(AGA)患者11組の治療経験)を発表し、学会賞「Best clinical lecture」を受賞。

  • 2011年5月

    第11回日本抗加齢医学会総会にて発表

    京都で「双子(一卵性)の男性型脱毛症患者11組の治療経験」を発表。

  • 2010年6月

    第6回国際毛髪学会にて発表

    アンドロゲン受容体の3塩基リピート配列長、及び血清中男性ホルモン値の測定による男性型脱毛症患者のフィナステリド有効性評価」を発表。

  • 2005年11月

    第14回毛髪科学研究会にて発表

    「アンドロゲンレセプターの3塩基リピート配列長およびジヒドロテストステロン量の変化とフィナステリドの有効性評価」について発表。

  • 2005年6月

    “Journal of Investigative Dermatology” に掲載

    Effectiveness of finasteride on patients with male pattern baldness who have different androgen receptor gene polymorphism.(異なったアンドロゲンレセプター遺伝子の多型性を有する男性型脱毛症患者に対するフィナステリドの有効性) が2005年6月に発行された“Journal of Investigative Dermatology”に掲載。

  • 2004年6月

    第4回IMHS学会(ドイツ)で、「Scientific Poster Award」を受賞

    Effectiveness of finasteride on patients with male pattern baldness who have different androgen receptor gene polymorphism.(異なったアンドロゲンレセプター遺伝子の多型性を有する男性型脱毛症患者に対するフィナステリドの有効性)

    本学会で小林一広院長が学会賞を受賞。

  • 2003年11月

    韓国(済州島)の学会

    Relation of androgen receptor gene polymorphism and male pattern baldness.(アンドロゲンレセプター遺伝子多形と男性型脱毛症の関係)を発表。

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